神戸市東灘区魚崎八幡宮神社 魚崎(小)地車
皆さんこんにちは。 勢いがあるうちに色々書いてしまいます。前回、相野一門の作品である新在家地車をご紹介しましたが、今回も相野一門の彫刻を持つ地車を記事に選択してみました。 魚崎(子)地車は神戸に現存する地車の中で、最も古 […]
皆さんこんにちは。 勢いがあるうちに色々書いてしまいます。前回、相野一門の作品である新在家地車をご紹介しましたが、今回も相野一門の彫刻を持つ地車を記事に選択してみました。 魚崎(子)地車は神戸に現存する地車の中で、最も古 […]
皆さんこんにちは。 前回の記事で有馬上之町の地車を話題とした際に相野一門や構造の点で新在家地車を引き合いに出しましたので、今回は新在家地車を記事にしたいと思います。 この地車の存在は以前より知っていましたが、秋祭りにしか
皆さんこんにちは。 先日車の点検があり、兵庫の山間に行く機会がありましたので、そう言えばついでに寄ってみようとのことで、久々に有馬の地車を見に行ってきました。 私が初めて訪れたのが2011年ですので、 10年ぶりの見物と
2025年10月26日追記 令和の改修後の画像を追加しました。 皆さんこんにちは。 今回ご紹介する築地本町五丁目の地車は元・堺市山田の地車で、山田の地車新調に伴い平成6年に売却されました。本五に嫁ぐ際に尼崎仕様の改造を行
皆さんこんにちは。 先日、東大阪市横沼が三枚板の彫刻を新調し、お披露目を行いましたが、横沼地車と恐らく大工・彫刻共に同じであろうと思われる地車で、よりオリジナルに近い作品を記事にしたくなり、今回は旭区生江地車の記事を書く
皆さんこんにちは。 今回は最近修理を行った地車として、尼崎市中在家の地車をご紹介します。 中在家は尼崎市貴布禰神社の氏子地域にあたり、地車と珍しい船地車の2台を所有しています。元は村中を現在よりも細かい単位で分け、東一・
皆さんこんにちは。 前回に続き、勢いがあるうちにもう一つ記事を書いてしまいます。今回ご紹介するのは津久野地区の宮山地車です。 宮山と言えばやはり津久野地区唯一の上地車ということで、存在感ある一台です。近年ではだんじりin
皆さんこんにちは。毎度毎度久々の投稿が生存報告となり、申し訳ございませんが、生きております。 さて、今回私がご紹介したいと思いましたのが羽曳野市鍛冶町の地車です。誉田の地車文化ですが、誉田八幡宮には江戸時代の貴重な史料で
皆さんこんにちは。 2021年1発目の記事となります。今回ご紹介するのは東大阪市若江西部地車です。 この地車の記事を書く理由としまして、各地に地車を見に行っていると、不思議な懐かしさと言いますか、地元でもないのに無性にま
皆さんこんにちは。今回は久しぶりに板勾欄型地車の記事を書いていきたいと思います。 三日市地区の地車は河内長野では珍しくやりまわしを行う地車が多い地域です。南部もそのうちの一台で、板勾欄型でありながらもやりまわしを行なって